有酸素運動ならMボード(エムボード)

ダイエット器具が色々と出ていますが、なかなかレッグマジックほどの大ヒットにはならないようですね。

私もレッグマジックは持っていますが、女性が20人集まれば、そのうち一人が所有しているくらいの普及率のようですね、すごいです。

でも、実際やってみると、単調で飽きがきてしまうんですね。

最近、テレビショッピングで見て興味を持っているのは、韓国からやってきたMボード(エムボード)です。室内で跳び跳ねて縄跳び運動が手軽に出来ますし、固定すれば、ツイスト運動でクビレウエストに挑戦できます。騒音がでないような構造なので、マンション住まいでも大丈夫のようです。

寒い時期、暑い時期、梅雨の時期など、ウォーキングが苦痛なときでも、Mボード(エムボード)があれば、室内で気軽に有酸素運動が出来ますね。

子供からお年寄りまで、幅広く活用できるので、家族で使えるところもいいと思います。韓国で大流行したそうですが、日本でもこれから流行しそうな予感がします。

ダイエットを効果的に行う2大ポイント

年末年始には、特にダイエットへの関心が高まるようです。

忘年会での暴飲暴食の結果、太ってしまった方、お正月でのダラダラした生活で、顔がパンパンに腫れ上がってしまったという人、そんな人はいませんか?

この時期、節制(カロリーコントロール)するのは非常に困難ですが、何とか取り戻したいと焦っている方、特に女性には多いはずです。

年末年始によく売れた商品に、ヤーマンの加圧エクサパンツがあります。ダイエット法が具体的に思いつかないけれど、とにかく履いているだけで、多少の痩身効果があるならラッキーというわけで、購入された方が多かったのではないでしょうか。

人気番組のビューティコロシアムなどでも取り組まれていますが、運動とカロリーコントロールはダイエットの基本ポイントで、車の両輪のように、両方が不可欠な要素です。

加圧エクサパンツを履いて運動するだけでなく、カロリーコントロールも必須になります。

比較的安価に取り組めるものとして、2つのダイエット商品をお薦めしたいと思います。

1.運動用
・樫木式パーソナルエクサインナースパッツ
  動きにあわせたテーピングと着圧機能によってパーソナルエクササイズを受けたようなトレーニング効果が期待できます。加圧エクサパンツの半額以下のリーズナブルなお値段が嬉しいですね。



2.カロリーコントロール用
ファスティングダイエット24・スリムトップス
  ダラダラと続けるダイエットが苦痛な方にも、24時間で効果が期待できるから、週1のペースで少しづつ痩身できるダイエット代替食「ファスティングダイエット24・スリムトップス」がお薦めです。

アブダンス 1日3分ポッコリお腹をスリムに

ダイエット器具も色んな商品が出ています。コンスタントに売れ続けているのはレッグマジックだと思いますが、私的には、どうも脚に効いているような気がしないんですね。脚に効かないなら、腹部に効くはずもないと、思ってしまうんです。

ほとんどの方が痩せたいのは、お腹のポッコリ部分ですから。。。違いますか?

今朝発見した新製品は、アブダンスというダイエット器具です。

レッグマジックの腹部版といった感じですね。

横に揺らす運動を1日3分間やるだけなんですが、ほかにも、トリッキーな使い方があるみたいで、バリエーションも楽しめます。

最近、レッグマジックに飽きてきたというダイエッターにはピッタリかもしれません。

インナーマッスルを鍛える最も効率的な方法

前回もインナーマッスルを鍛えるのがブームだということで、ダイエットグッズの紹介記事を書きましたが、もっと直接的に、効率よくインナーマッスルを鍛えるダイエットグッズをご紹介します。

ご存知の方も多いかと思いますが、スレンダートーン エボリューションです。ハンドボールの宮崎大輔選手がテレビなどで紹介していますので、認知度は高いと思います。


1日200回の腹筋運動を行うグループとスレンダートーン エボリューションを1日2回(60分相当)使用するグループに分けて、筋肉活動の上昇率を計測した結果、スレンダートーン エボリューションを使用したグループは筋肉活動が平均44.5%アップし、腹筋200回のグループを大きく上回ったという調査結果があるようです。

また、松本大学スポーツ健康学科 酒井秋男 教授は、実験結果に基づいて「インナーマッスルは鍛えるのが難しい筋肉ですが、『スレンダートーン』の場合には、動かなくてもインナーマッスルまで動いて鍛えられていますから、素晴らしいことだと思います。」(エクサボディ公式サイトより引用)と述べています。

ハンドボール 日本代表の“宮崎大輔さん”も愛用!
>>> スレンダートーン エボリューション

インナーマッスルを鍛えるのが今のブーム

インナーマッスルという言葉を最近よく耳にします。

コアマッスルとほぼ同じ意味で使われているようです。

内部の筋肉ということは、外側の目だった筋肉ではなく、体の奥深く、骨の周辺にある筋肉のことを指すようです。

そういった地味な筋肉を鍛えることが、代謝の向上や、しっかりした強い体を作ることに効果があることが分かってきたようです。

近年流行したコアリズムフィギュアロビクスといったエクササイズプログラムも、やはり、インナーマッスルを鍛える運動が中心になっています。

最近では、より簡単に取り組めるカーヴィーダンスなども人気のようですね。

これまで外側の筋肉ばかりに注意が行っていましたが、これからは、内部の奥深いところの筋肉も意識したエクササイズが大切になってくるのですね。

インナーマッスルに働きかける、こんなシューズ(TSウォーカー )も通販では人気の商品です。


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